2023年7月17日月曜日

積読の本棚5

読了日覚えていないが読んでいる。
『言語学の散歩』『言語学の楽しみ』

積読の本棚4

1998年5月18日付毎日新聞「今週の一冊」
「それにしても作者はなぜこんな物語を書こうとしたのか。」
1998年7月27日付毎日新聞書評欄
[知らないところを旅する楽しさを満喫できる一冊です。」
1997年10月27日付赤旗諸小欄:川口弘美評
「”生きたい”という強い思い」

積読の本棚3

 

1998年刊行なのでエリツィン時代、既に「現代の」ではなくなっている感。
ゴンザについては、リューダさんが熱心だった。確か「権左ファンクラブ」に入っていた。
リューダさんの著書。貴重。

2023年7月16日日曜日

1997年秋頃検索していた本 ブルガーコフなど

 高杉一郎訳のもの



ブルガーコフ?

2017年に新装版が刊行されているが、このとき検索したのは1972年刊「20世紀のロシア小説」のサブタイトル。現在のものは「海外小説 永遠の本棚」となっている。




そういえば、8/14~15のガイダイ映画上映のチケット販売開始になっているんだよね

2023年7月15日土曜日

成文社の新刊案内 1998年頃

NHKロシア語講座のテキストに掲載された書籍の宣伝、NHK出版はもちろん白水社の語学書が多かったのだけれど、成文社の新刊案内があった。 「●月刊」と書いてあって、●月になってから図書館にリクエスト予約したら、未刊だと言われる。 
問い合わせてみると、刊行延期になったらしい。 
刊行予定はあくまで予定であって、延期されることも往々にしてあるということをそのころ(1998年頃)は知らなかった。
そして、結局未刊になることもある、ということも。
 


*10月刊となっていた。

『世紀転換期のロシア歴史群像』A.P.コレーリン編石川郁男訳6000円11月刊
とあるこの本は、結局出なかったのか。






『チャペック小説選集』
第1巻 受難像
第2巻 苦悩に満ちた物語
第3巻 ホルドゥバル
第4巻 流れ星
第5巻 平凡な人生
第6巻 外典

積読の本棚2

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