2026年7月24日金曜日
オデッサ海岸通り: 録画メモ:WOWOWワイダ特集 +α
2026年7月3日金曜日
親和性強い「ポーランド」と『暗黒」と「SF」
目黒シネマで「石炭の値打ち」を観た際に、”ポーランド暗黒SF”の映画特集があるのを知って、ただそこでは観ることがかなわず残念に思っていたら、なんと阿佐ヶ谷で上映あるじゃないか!
と、さらに有難いことに、「ソヴィエト映画特集・愛にまつわる6つの物語」と同時期。
最初は(これは本来意に反するものだったが)「ザレチナヤ通りの春」と「祝賀の夜」を観た次の時間帯で、「ゴーレム」を。
なぜ、意に反するなのかというと、多幸感の強い「ザレチナヤ」と「祝賀」でしみじみ幸せにな気分を暗黒SFでぶち壊したくなかったからなのだが、予想通りいや~な気分にしてくれる暗黒SFだった(ゴーレム)
次に「宇宙戦争・次の世紀」
これもまた期待以上に誰もが不幸せになる世界滅亡まっしぐら作品。
いいぞ、この調子だ!と昨日の「オビ・オバ 文明の終わり」と「ガガ 英雄たちに栄光あれ」で無事に4作品完走。
ロプシャンスキーっぽい世界観だね~
「死者からの手紙」では、ブィコフ老人と子どもたちの聖なる存在が際立つラストだったけど、「オビ・オバ」はひたすら醜い・・・真に迫る醜悪さ。
最後の「ガガ」はコメディー要素も強かった。
2026年5月4日月曜日
ポーランド音楽よ、永遠なれ
先月WOWOWでアンジェイ・ワイダ特集があって、「戦いのあとの風景」「婚礼」「約束の土地」「大理石の男」4作品が放映され、録画。
特に「約束の土地」は好きで何度も観ているが、録画したものもまた何回も観なおした。ダニエル、まったく酷い奴だなあ。ポーランドではこういうタイプがモテるのだということにだんだん納得してきたので、彼が割とこの手の女たらし役を演じるのは見慣れてきたけれど、その中でも格段にクズ度が高いが、作品全体「まあ青春映画だからな」という感じでまとまっている。
ブルーレイディスクには、この「約束の土地」の他に、
*日曜美術館「地図から消えた国の芸術家たち~若きポーランド」(2025/6/11)
*ウルトラ重機30分版#17(ヴィエリチカ岩塩抗)
*BS-フジのMUSIC:S「欧州鉄道の旅・ポーランド1」
を収めた。
・・・のだが、最後の「欧州鉄道の旅」が期待していたのと全然違った。
映像はワルシャワからウッチまでの鉄道の主に窓から見える景色。「約束の土地」が工業都市として活性化するウッチの街と主人公ら3人の野心を重ねた、”ウッチの青春”なので、合わせたのだけれどつもりだったが、挿入される音楽が最初から最後までずっと稲垣潤一の曲だった。
耳覚えのある曲で、ベタなJ-POPという感じで、ええ?なんでこれがポーランドの鉄道風景のバックミュージックなの?と終始疑問。「クリスマスキャロルの頃には」とか全然季節感もないし。
すごい違和感が…。ショパンでも、グレツキでもペンデレツキでもいいし、クラシックに限らずポーランドのジャズでもいいけど、ここはポーランドの曲であって欲しかった。という勝手な感想。残念ながら、音楽のせいで、風景にも集中できず残らない。
たぶん、この番組は鉄道の風景に音楽を合わせるというのではなくて、稲垣潤一の曲に適当に鉄道の風景を持ってくるという番組だったのだろう。もし前者のであれば、「世界の車窓から」のように現地の音楽にしただろうから。
別に稲垣潤一が嫌いというわけではないが、ポーランドの鉄道風景には全然合わない、というだけのこと。
2026年4月22日水曜日
録画メモ:WOWOWワイダ特集
土曜日に一つの案件が済んで、19日昼間の国会前も終わり(議員会館前のドラム隊のところに行った。鳴り物は持って行かなかったけど)、ちょっと気が楽になったので、ヒューマントラスト渋谷にチェコ映画傑作選を月火と観に行って気晴らしをした。
チェコ映画傑作選、ありがたいことにちゃんとプログラムが売っていた。そして、看板に偽りなく、4本とも傑作だった。原作、読まないとな。いずれもチェコスロヴァキア・ヌーヴェルヴァーグのモノクロの美しい映画だった。
さて、WOWOWではここへきてアンジェイ・ワイダ特集だ。
ワイダと言えば岩波ホール、が定番だった。
私が好きなのは喜劇の「仕返し」や青春映画「約束の土地」。
今回の特集は、「戦いのあとの風景」「婚礼」「約束の土地」「大理石の男」と、割と地味めの作品群。
「戦いのあとの風景」は、昔のユーロスペース(南口)で憧れのお姉さまに連れて行ってもらった、思い出の痙攣か。
2026年3月9日月曜日
録画メモ:ラヴェンダーの咲く庭で
「ラヴェンダーの咲く庭で」Ladies in Lavender 2005年公開
(当時は)若手有望株筆頭ダニエル・ブリュールが、ジュディ・ダンチとマギー・スミスと共演(競演とはさすがにまだ早い)。
漂着した見知らぬ男と言葉が通じない・・・という状況は「輝きの海」(何とコンラッドが原作だと今知った。原作は未読)にも通じるが、こっちは助ける側が大人なのでパニックにはならないし、まあこうなるわな、という納得のラストである。
「看護師誕生~ナイチンゲールからのメッセージ」NHKで放映されたドキュメンタリー(2022.7.22)
2026年1月21日水曜日
思い出のコンサート④
ハリーナ・チェルニー=ステファンスカ ピアノリサイタル ショパンの夕べ@品川きゅりあん大ホール
ハリーナ・チェルニー=ステファンスカは、この4年後に亡くなってしまったのだが、この時はまだまだずっとこれからもショパンを弾いていくのだろうという感じのいかにもポーランド的なピアニストだった。
どういうわけか、あまり客の入りが良くなくて(こんな巨匠のコンサートなのに!)、彼女自ら「もっと前の席に移動してきて聴いてください」と言っていた。
プログラムは勿論オールショパン。
3月18日だから、青山での墓参を済ませて品川に行ったのだったのかしらん。
2025年11月16日日曜日
あの絵にあの曲『名曲が語る名画』
2024年12月6日金曜日
録画メモ:関心領域
え?もう放映するの?この間公開していたのに(見逃したが)
と驚いた。
ひとまず録画。後で観る。
*クラシックTV ショスタコーヴィチ 2025/1/20
*バタフライエフェクト 戦争のトラウマ 2025/1/20
*旅するローマ教皇 2025/1/23
*関心領域 2025/2/3
2024年9月7日土曜日
録画メモ:人間の境界
アグニエスカ・ホランド監督の「人間の境界」が早くもWOWOWで放映された!
しかし、彼女も次々ポーランドにとって都合の悪い面をピックアップして映画にするよなあ
偉い
ホランドの新作「人間の境界」早朝から観に行った。国境警備隊員の嫌がらせに戦慄して始まったが、容赦ないほど希望を打ち砕く!ではなくて、なんかホランド、優しくなった。若い世代に期待しているね
2024年7月14日日曜日
嵐の中でささやきに耳を傾けささやきを始める『彼女たちの戦争 嵐の中のささやきよ!』
彼女の著作を読むのは初めてだが、絵も彼女自身のものなのですね。
展覧会や音楽朗読劇も手掛けている多彩な方なのだ・・・。
『ちくま』及び「webちくま」に連載されたものを土台にしている。
サブタイトルの「嵐の中のささやき」はエスペランチストで反戦反帝国主義者の長谷川テルの著書であるが、彼女とエウサピア・パラディーノ、ヒロシマ・ガールズ(←原爆乙女の英訳である)、「風船爆弾をつくった少女たち」は書き下ろし。
アンネ・フランクと姉のマルゴーという、第二次世界大戦下のナチスの犠牲者に始まり、風船爆弾をつくり(つくらされ)それが6名の死者を出した(日本がアメリカ本土を直接攻撃して出した唯一の死者であった)加害者側の女性達で幕となる、女性たちの戦争の物語は、関東大震災直後に虐殺された伊藤野枝、サフラジェットのエミリー・デイヴィソン、韓国の水曜デモの人たち、ブラック・イズ・ビューティフルを歌う女たちのように不条理への抵抗者ばかりではなく、男性に才能を封印させられ手柄を簒奪される女性達(ロザリンド・フランクリン、クララ・イマーヴァール、ミレヴァ・マリッチ、カミーユ・クローデル、リーゼ・マイトナー)がこれでもかと示され、また満州国皇后だった婉容の無残な最期を取りあげられ、粛清の中で詩を記憶させたアンナ・アフマートヴァ、自ら生を絶った詩人シルヴィア・プラスやヴァージニア・ウルフ、輝かしい栄誉に辿り着くもやっぱり女性ゆえの差別と偏見を身に受けていたアスリッド・リンドグレーンやマリア・スクウォドフスカ=キュリー…どれも痛々しい。
それでも、「ひとりひとりのささやきが、決して無力なんかではないと、…私は信じ、これを記したい。」という著者の思いを私たちも受け止めよう。
なお、メアリー・バーンズ(言わずもがなフリードリヒ・エンゲルスのつれあいである女性労働者)を思わせる高井としを。『女工哀史』の印税がプロレタリア解放運動宣伝パンフレット作成と青山の解放運動無名戦士の墓建立に使われたのものの、生前の著者本人及び遺族に十分に渡ることがなかったと不服であった旨が書かれ、「運動で人間の平等を求め、搾取や抑圧からの解放を謳い上げ、正義と民主主義と反戦平和を高らかに掲げ、…国からの弾圧に、抗い、戦う、男たち」に「金を「管理」される女」という指摘を、あそこに肉親たちを合葬されている「解放運動無名戦士」あるいは治安維持法犠牲者の遺族として真剣に受け止めようと思う。
2024年5月23日木曜日
録画メモ:コンパートメント№6/EO
昨年2023年のベスト「コンパートメント№6」
WOWOW5/20録画、残り40分ほど。
ロシアの人はこの時代(1990年代)は貧窮と大混乱で思い出したくないだろうけれど、なんとも懐かしい香りで”古き良き時代”に思えてしまう作品。
この監督の「オリ・マキの人生で最も幸せな日」も大好き。
(早稲田松竹で再見したときパンフレットを重複して買ってしまった。)
スコリモフスキ最新作「EO」
WOWOW5/21録画、残り40分ほど。
若々しいよな、このセンス。
ポーランド映画祭での先行上映のときは観られず、一般公開時に観た。
TOBE/ベニスに死す/世界で一番美しい少年
2023年9月23日土曜日
2011年の映画ベストテン投票用紙
投票用紙が手元に残っているということは投票しなかったのかしらん。
日本映画
1 ひろしま
2 沈黙の春を生きて
3 ショージとタカオ
4 百合子、ダスヴィダーニャ
5 かすかな光へ
※たぶん、そもそもこの5本くらいしか邦画は観ていないだろう。
5の「かすかな光へ」は2023年現在内容を全く覚えていなかったが、HP観たら教育学者太田堯先生についてのドキュメンタリー映画だった。
外国映画
1 木洩れ日の家で(ポーランド)
2 蜂蜜(トルコ)
3 バビロンの陽光(イラク)
4 花嫁と角砂糖(イラン)
5 おじいさんと草原の小学校(南アフリカ)
※今でも印象深く心に残っているのは「木洩れ日の家で」と「花嫁と角砂糖」
やはりこの2国は映画大国でどんな時にも傑作を世に出してくる。
2023年7月17日月曜日
積読の本棚4
2023年7月4日火曜日
EUフィルムデーズ2023
観たもの
「グラッド」エストニア
子ども向けにはエグい。後味悪い。しかしなかなかエストニアっぽさがあってよかったね!
「イニシェリン島の精霊」アイルランド
こういうので映画になるのか、という。
「埋葬」リトアニア 解説のハンドアウトあり
「タイガーズ サンシーロの蔭で」スウェーデン
一番最初に観た。
「アイスマイヤー曹長の選択」オーストリア
「ライダーズ」スロヴェニア
これもまあまあ。
観たことあった作品
「愛についての歌」ポーランド
ポーランド映画祭2022で
「オレグ」ラトヴィア
去年のEUフィルムデーズオンラインで観ていたらしい。
「フェモクラシー 不屈の女たち」ドイツ
ドイツ映画祭2023で。
「ケースのためにできること」オランダ
EUフィルムデーズ2020オンライン上映。今回も続編含め観たかった。深く深く考えさせられる。
2023年2月16日木曜日
録画メモ:クーリエ/天才ヴァイオリニスト
*クーリエ~最高機密の運び屋
シャフナザーロフの「メッセンジャーボーイ」みたいな話、ではなさそう。
*天才ヴァイオリニストと消えた旋律
キンダートランスポルトっぽい話かな、と思って録画した。
*ゲルニカが来た! ピカソ、戦争、そして今
2022年9月25日日曜日
ビルケナウ、リヒター
ゲルハルト・リヒター展、図録があまりに分厚くて読み直す自信や我が家のスペースやいろいろ考えて購入を断念し、その代わりに買ったのがこれ。
ゲルハルト・リヒター 《ビケルナウ》という到達点
2022年8月6日土曜日
録画メモ コレクティブ/テーラー~人生の仕立屋/PITY ある不幸な男
* コレクティブ 国家の嘘
選挙結果にぞっとするが、日本でも繰り返した。この映画、上映していたのに、日本では教訓にもならず。二重にぞっとする。
今年のEUフィルムデーズではこの時の火事の翌日の設定のドラマ映画群像劇「近くの他人」をやっていたが、なかなかよかった。
*テーラー~人生の仕立屋
*PITY ある不幸な男
2022年6月14日火曜日
録画メモ 聖なる犯罪者/ペトルーニャに祝福を/バトル・オブ・チェルノブイリ
「聖なる犯罪者」
ポーランド映画祭2020で観た。
聖職者教育、よくわからぬが、犯罪歴あるとアウトなんですかね。
イエスの弟子には危なっかしい人もいたし、モーゼは殺人を犯しているし、それこそ宗教で救って更生に繋げた方がよい気もするが。神父は無理でも教会関係の補助職ならどうなのだろう。”健康な人に医者は要らない”とイエス様はおっしゃっていたではないか。
ずっと前にチェコ映画祭で観た「ホレム・パーデム」の中に出てくる、警官を目指していたのにフーリガン行為によってその道を絶たれスタジアム入りさえ禁じられて、夢破れて壊れた生活にはまっていく若者を思い出してしまった。
いずれにせよ、主人公を演じた若手俳優の熱演に支えられている。アルトゥール・スモリヤニノフ君タイプだと思う。
「ペトル―ニャに祝福を」
岩波ホールで鑑賞。「ビフォア・ザ・レイン」のザミラ役の女優が助演か。とても懐かしい。
若い女性が閉塞的な社会の中でもがきながら生きていく話だが、昨日EUフィルムデーズで観たクロアチアの「アレクシ」よりは階層がずっと下で人生上手くいかなさも輪をかけている。だから応援もしたくなる。とはいえ「そこまでやるか???」という面はあるが。
「バトル・オブ・チェルノブイリ 危険区域」未見。録画しただけ
2022年5月5日木曜日
隣人が敵国人になる日: 第一次世界大戦と東中欧の諸民族 (レクチャー第一次世界大戦を考える)
必読の書であった。
2022年1月12日水曜日
岩波ホールの思い出
岩波ホール閉館の知らせを受け、勿論とても残念なのだけど、最近の空席具合を見ると…、ミニシアターの中でも観客の年齢層は特別に高いから新型コロナ感染を恐れて常連さんたちが見に来るのを控えちゃったんだろうなあ、そして新しい観客層を開拓しようにも、今どき珍しい自由席制でオンラインチケットなしだし、何もかも老朽化しているから、何だか納得してしまっている。
最初に岩波ホールにやって来たのは1979年だったようだ。
「木靴の樹」
親友(というか、同性の友人でとても憧れていたので彼女と言ってもいいようなきがする)が、どうも私のことを”岩波ホール作品が好きそう”と思ったらしくて一緒に観に行こうと誘ってくれた。デートよろしく二人で観に行った。眠ったりはしなかったが、堪能するには二人共幼過ぎたと思う。結末が理不尽でやるせなくて二人で呆然とした…。
次に訪れたのが1989年の「三人姉妹」で10年も空白期間が生じている。この時以降ほぼ一人で観に行っているが、この作品もええ~!チェーホフがなぜこうなる???だった。
以下、私が岩波で観た作品(初上映岩波だが別の場所で観た作品、一般公開の場が岩波だがそれ以前に映画祭等で観て岩波では観なかった作品は含まない。)
1979
木靴の樹
1989
三人姉妹
1990
サラーム・ボンベイ !
1991
コルチャック先生
1994
苺とチョコレート
1995
ムアンとリット
青空がぼくの家
私は20歳
田園詩
青い山
若き作曲家の旅
1997
ヴィルコの娘たち
2000
パン・タデウシュ物語
2001
今日から始まる
2002
この素晴らしき世界
落穂拾い
2004
わが故郷の歌
2005
亀も空を飛ぶ
ベアテの贈りもの
2006
家の鍵
死者の書
2007
サラエボの花
2008
懺悔
待ちに待って四半世紀。遂に観られた!そしたらメラブ・ニニーゼのデビュー作だったのね。初々しいメラブ。
シロタ家の20世紀
2009
カティンの森
ポー川のひかり
嗚呼 満蒙開拓団
シリアの花嫁
2010 ほんの数年前観たような気がするが…
セラフィーヌの庭
パリ20区,僕たちのクラス
コロンブス 永遠の海
ノン、あるいは支配の空しい栄光
抵抗 死刑囚の手記より
海の沈黙 デジタルリマスター版
2011
やがて来たる者へ
遙かなるふるさと 旅順・大連
木洩れ日の家で
サラエボ,希望の街角
2012
最初の人間
菖蒲
イラン式料理本
ジョルダーニ家の人々
キリマンジャロの雪
オレンジと太陽
世界の夜明けから夕暮れまで[全5篇]
汽車はふたたび故郷へ
このあたりももう10年経つとは。
2013
少女は自転車にのって
ハンナ・アーレント
2014
幸せのありか
ローマの教室で〜我らの佳き日々〜
大いなる沈黙へ—グランド・シャルトルーズ修道院
他人の手紙
ワレサ 連帯の男
家族の灯り
2015
放浪の画家ピロスマニ
光のノスタルジア
真珠のボタン
パプーシャの黒い瞳
2016
皆さま、ごきげんよう
みかんの丘
とうもろこしの島
緑はよみがえる
2017
女の一生
残像
娘よ
2018
葡萄畑に帰ろう
少年スサ
ダンサー
微笑んで
他人の家
デデの愛
私のお祖母さん
スヴァネティの塩
ケトとコテ
大いなる緑の谷
少女デドゥナ
メイダン 世界のへそ
ヒブラ村
告白
陽の当たる町
ブラインド・デート
あぶない母さん
放浪の画家 ピロスマニ
映像
西暦2015年
モアナ 南海の歓喜
懺悔
希望の樹
祈り
ゲッベルスと私
マルクス・エンゲルス
馬を放つ
花咲くころ
2019
リンドグレーン
田園の守り人たち
ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
12か月の未来図
こどもしょくどう
ナポリの隣人
エセルとアーネスト-ふたりの物語
少女は夜明けに夢をみる
2020
シリアにて
2021
ブータン 山の教室
ペトルーニャに祝福を
大地と白い雲
夢のアンデス
2022
ユダヤ人の私














