2023年7月23日日曜日

積読の本棚9 大島幹雄さんのサーカス本

 桑野塾でお世話になっている(最近はすっかりご無沙汰している)大島幹雄さんである。



2004年3月7日毎日新聞書評

大島幹雄さんの文章は『ボリショイ・サーカス』で読んだのだろうか、無類の面白さ!
こちらも読みたいと思いつつ、積読約20年である。

2023年7月17日月曜日

積読の本棚5

読了日覚えていないが読んでいる。
『言語学の散歩』『言語学の楽しみ』

積読の本棚4

1998年5月18日付毎日新聞「今週の一冊」
「それにしても作者はなぜこんな物語を書こうとしたのか。」
1998年7月27日付毎日新聞書評欄
[知らないところを旅する楽しさを満喫できる一冊です。」
1997年10月27日付赤旗諸小欄:川口弘美評
「”生きたい”という強い思い」

積読の本棚3

 

1998年刊行なのでエリツィン時代、既に「現代の」ではなくなっている感。
ゴンザについては、リューダさんが熱心だった。確か「権左ファンクラブ」に入っていた。
リューダさんの著書。貴重。