NHKでなぜか放映された「ロング・ウェイ・ノース」と「マロナの幻想的な物語り」
但し、日本語吹替え版だった。
+宮崎駿の「紅の豚」←ジブリ系では一番好きかも。「さくらんぼの実る頃」は林田遼佑先生のフランス語講座の「今月の歌」コーナーで習った。5月だったと思う。テキストも録音したテープももう残っていないが。
また、英国軍からの謝罪は行われていません。
英国軍で罪に問われた人は誰もいません。
補遺1
『同志少女よ、敵を撃て』で言えば、オリガらの戦後~現在が『あの本は読まれているか』の女性達に通じていくのかもしれぬ
「エセルとアーネストふたりの物語」
岩波ホールで観た。アニメーションの上映は割と珍しいか?「死者の書」を思い出す。
「ジュゼップ 戦場の画家」
こちらは一般公開時に見逃がした。
「なぜ君は総理大臣になれないのか」
2020年の東京国際映画祭で観た。それまで彼のことは知らなかった。同じ選挙区のワニ動画の人よりはよほどましだけど、ちょっと手放しでは賛同して応援するのは危ないなと思わせる人だった。立憲民主党ってほんとに選挙区勝ち抜きの人じゃないと(比例代表復活だと)党内での発言力がないのか、おかしな党だな。等々。しかしやはりワニ動画の輩よりはこの人を当選させるべき。
「ETV特集 義男さんと憲法」
「はりぼて」
日本映画専門チャンネルで放映していたのを録画して、家族と一緒に観ているが、いちいち呆れるわ~。冒頭の「国民年金少なくて老後心配だから議員報酬月10万上げて!」ってそれは「これじゃ暮らせないぞ!」と国に年金支給額上げるように言うべきだろうが、富山市の議員さんたちよ。