高杉一郎訳のもの
ブルガーコフ?
2017年に新装版が刊行されているが、このとき検索したのは1972年刊「20世紀のロシア小説」のサブタイトル。現在のものは「海外小説 永遠の本棚」となっている。
高杉一郎訳のもの
ブルガーコフ?
1998年頃に新聞切抜きやメモで、たぶん読もうと思っていた本の資料を見つけて。
当時は「アムールの春」を作成していたんだっけ?
それに載せていたのかもしれない。
1) Мальчику часто синятся страшные сны.
男の子はよく怖い夢を見ます。
2) Я вас вчера видел во сне.
私は昨日夢であなたを見ました。
3) Мне снилось, что я был в родной деревне.
私は、自分が故郷の村にいるという夢を見ました。
観たもの
「グラッド」エストニア
子ども向けにはエグい。後味悪い。しかしなかなかエストニアっぽさがあってよかったね!
「イニシェリン島の精霊」アイルランド
こういうので映画になるのか、という。
「埋葬」リトアニア 解説のハンドアウトあり
「タイガーズ サンシーロの蔭で」スウェーデン
一番最初に観た。
「アイスマイヤー曹長の選択」オーストリア
「ライダーズ」スロヴェニア
これもまあまあ。
観たことあった作品
「愛についての歌」ポーランド
ポーランド映画祭2022で
「オレグ」ラトヴィア
去年のEUフィルムデーズオンラインで観ていたらしい。
「フェモクラシー 不屈の女たち」ドイツ
ドイツ映画祭2023で。
「ケースのためにできること」オランダ
EUフィルムデーズ2020オンライン上映。今回も続編含め観たかった。深く深く考えさせられる。