かなり期待外れだった。
画風が違っていたらまだましだったかもしれない
絵が好みじゃないっていうのがまずあるのだが、ポリシーは大変結構だけれど、子ども向けとも大人向けとも中途半端でどちらが読んでもあんまりおもしろくないのではという感想を持った。残念だけど。
いや、もっと読みやすくてわかりやすい絵本を期待していたということです。
いや、もっと読みやすくてわかりやすい絵本を期待していたということです。
サッカー元イラン代表MFメフルダード・ミーナーヴァンド氏が27日、COVID-19感染のため死去した。45歳だった。
1998年フランス大会に出場、対アメリカの試合で勝利。
アリ・アンサリアンもCOVID-19感染で亡くなったという。
あの頃のチーム・メッリ、「素敵な近所のお兄さん」的な憧れだった。
サッカー選手引退後、ミナヴァンドは歌手、アンサリアンは映画俳優として活躍していたという。
NHKシルクロード第二部から
(5)炎熱・イラン南道と(6)砂漠とコーラン
1980年代前半、イスラム革命直後でイラン・イラク戦争中の困難な時期に取材していたのかと今更ながら感心する。
「世界遺産 イラン 絨毯にに込めた夢」
「ウォーデン消えた死刑囚」
ついこの間K'sシネマで観たばかりでさっそく放映があった
※同時上映だった「ジャスト6.5」の方は録画していなくて、空きがまだある。
「ロボ A-112」はちょっと出来損ないの救助用ロボットといじめられっ子の少年の交流を描くロシア映画で、まあ面白くはあるけれど「E.T.」とかに似ていて新鮮味はない。第一全然ロシアっぽい要素がなくて他の国でもいいような感じ。お父さん、自分が作ったロボットと自分の息子が行方不明なのに切迫感が微塵もない…。愛情もなく見えるぞ(そんなことはないだろうが)。
私は「UFO少年アブドラジャン」みたいなほっこりSF映画が好きですねえ。
「キル・オア・ダイ 究極のデスゲーム」とともにダビングした。
「アトラクション 制圧」
「アトラクション 侵略」
「ラン・スルー・ザ・ナイト」